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2013年8月

2013年8月23日 (金)

ビットコインを、取り巻く、世界のメモ

>出典、http://ameblo.jp/manila-ceo/entry-11617287516.html

>もう銀行は要らない? 、2013-09-19 、もう銀行は要らない?「マニラではたらく社長のブログ」(筆者)

>以前ココで挙げた、送金ビジネスを徐々にスタートしてみることにする。
>フィリピンでベストなビジネスはこれだ!
>Masterカード付のDebitカードを配布。

 フィリピンでカードをつくらないと、使えないのだろうか?

日本でマスターカードを作って、そのカードをフィリピンに郵送したら同じことなのではないかな?

 マスターカードだけでない話で、デビットカードと銀行預金残高が、まったく同じに使えると、便利だ。

 自分の預金を銀行じゃない、しかも日本のそとで、引き出せると便利だ。

===

>出典、 http://d.hatena.ne.jp/toriaezu/20100315/1268642470

>10/03/15 電子マネーはフィリピーナを救う、 「とりあえずなんですけどね」(著者)

 

>日本だけでなくフィリピンをはじめとする海外での携帯電子マネーの普及によって、海外送金にまで変化が生まれてきている

>これまで「銀行」しかなかった選択肢が徐々に増え始めているというわかりやすい一例。

 2010年3月での話らしい。すごい変化が始まっていて、こういう行為が、違法で「地下銀行、送金」 と書かれ、取り締まられたような報道もあった。(詳しくはわからないが、地下銀行で、検索)

 いまのところ、「タイでは、ビットコインは違法」、という報道があるだけ、なので、

 う~~む。   ビットコインでの送金は地下銀行ではないらしい。

 正当な送金で、ビットコインの送金は無料。 これはすごい。  ビットコインはだれも管理していないから、コストもゼロだから?

===

>すでに先行しているビットコイン以外の仮想通貨にまだチャンスはありますか?

>> http://knoh.jp/answers/78b669f8

>通貨というのは、相手が認識する価値がそのままその価値になる。

>(価値を認められた) Bitcoinは、~ 改良を続けているため、~他の仮想通貨~(より強く早く進化する。)

 ビットコインの価値を利用するほうが、利益になる。と、いうことのようですね。

現実のコンピュータ技術は、ドル札ナンバーを、ぜんぶ記録するのも、軽い仕事だから、全世界の紙幣のナンバーを記録するのも、簡単だろう。

 世界中の札番号が、どこにあるのか? それを、複数のコンピュータで記録すれば「金の保有」と同じ、価値の保障になる。

自分が持っている札ナンバーは、絶対ひとつなんですね。それを使えばなくなってしまう。

    仮想だけど、現実。 

 そんなことを考えました。世はオープンソースですね。

知識の価値は、知ったら、自分のものですから。使い方が鍵ですね。

 使い方を教えない。のが商売の種でしょうか?

>Linux も同じような理由で他のオープンソース OS の先頭に立ってきた。

 リナックスも、なかなか、使い方が難しいですね。

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>  出典 、2012-11-19 10:11:21 http://hon.jp/news/1.0/0/3896/

オープンソースで、ブログソフト開発してる、ワードプレス(WordPress )は、ペイパル(PayPal) から、ビットコインに変更。

>WordPress 日本語ローカルサイトへようこそ。

>http://ja.wordpress.org/

 ワードプレスは、ブログのソフトウエアを提供するだけのようだ。クラウドの(物理的)ブログサーバーは、利用者が用意するようだ。

===

a、アルゼンチンでビットコインが注目されている。

b、ビットコインの送金は1%、現状の送金手数料、9%以上、そして、国際送金は、なんと、4000億ドル。 だということで、ビットコインの競争力はすごくある。

 など、いろいろおもしろいメモ 以下参照、

>出典、「Bitcoinについての驚くべき5つの事実」、ワシントンポストより。、 http://bitcoin.sblo.jp/article/73472947.html

>出典 2013年04月17日、アルゼンチンのBitcoin事情 http://bitcoin.sblo.jp/article/65027763.html

>出典元の、報道 、Wed Apr 17, 2013 10:3AM GMT、Constanza Heller, Press TV, Buenos Aires

>「Bitcoins in Argentina: How to “beat” government’s dollar exchange controls」

>http://www.presstv.ir/detail/2013/04/17/298779/bitcoins-in-argentina-how-to-beat-governments-dollar-exchange-controls/

>According to local bitcoin’s pioneers, around 2000 users in Argentina have already started to get interested in the online commodity.

 すでに、2000ユーザーが商品をオンラインで、ゲットできる。って、

?? ~~もし、2000のオンライン商店があるならすごい。

  ~~2000人がオンラインで商品を購入した。~~それでもすごい。 

===

>出典、http://blogos.com/article/69512/

>税金安競争が国家を破たんを加速させる 、 記事 かさこ 2013年09月06日 01:12

 だからどうしたらいいの?

  ~~ と、聞いていいですか? > かさこ 様

>さらに2009年にはネット上での国際仮想通貨ビットコインなるものが誕生している。ネット上の仮想通貨で国際間での決済ができるのだ。

 ビットコインの取引履歴は追跡できる。  それにかかわらず、現金にしたときは追跡できない。

>するとどうだろう?外貨両替がいらない。為替レートが無意味。国家の発行している通貨も無意味になる。そもそも税金だってとれない。

 税金は、とれる、

1、銀行口座の名寄せ、生年月日と、名前、住所で、個人の収入は把握できる。

2、不動産に課税、とくに、空き地にかぜいする。  テニスコートやプール、ゴルフ場。   見てわかる、家の大きさに、課税する。

3、外国籍のひとに、公共サービス課税する、(二重生活にふさわしい二重課税をする)(外国船籍の日本の舟から、自衛隊の護衛費用を取る) など、~~

 現在、いまのままで、銀行口座の名寄せするだけで、充分稼ぎは把握できる。 ~~じゃぁないかな?

 どうでしょ? >かさこ 様

 ヨーロッパ、ギリシャ、イタリア、では、航空写真で自宅プールがある家に課税している。らしい、 そのけっか、イタリアは、自宅に課税廃止とか、報道があった。 詳しくはわからないが、税金は金持権力者が、払わないと国家収入もない。 ~~のじゃない??

===

>出典、http://wirelesswire.jp/london_wave/201303171106.html

>P2P海外送金がはやりそうな件 「ロンドン電波事情」、谷本 真由美(たにもと・まゆみ)(筆者)

>(外国の送金希望者に、受け取り希望者を、紹介する)transferwiseはオンライン上で双方のマッチングをやってあげるわけです。

 国際送金しなくても、カネの移動ができる。日本の場合、輸出代金を、工場労働者の海外送金と、交換できる?? と、いう話だが、

この記事は、ロンドンでの話で、イギリスとアメリカでは、合法の送金代替手段になっているらしい。

 売り・送金キボウ 100円、 買い・受け取りキボウ500円、とか、

書くのだろう。どこで、料金を取るのだろう、おそらく、カネ受け取って1%、カネ渡して、1%の 受け渡し手数料だろうね。

 それでも、10%以上の銀行送金より大幅安。

===

 旅行者には、旅をつづけているから国家がなくなる。

>出典、http://kasakoblog.exblog.jp/17333763/ 

>2012年 02月 07日国家がなくなる時代がやってくる「つぶやきかさこ」(著者)

 おもしろい。川の流れのようにすら~と読める名文章。

>しかしこれが全世界共通の、
>フェイスブックポイント1000Pだったらどうだろう?
>為替レートの変動はないし、
>世界共通通貨のネット上のポイントで相互に決済すれば済んでしまう。

 そうだよね。これこそ、通貨価値・交換価値。

だからこそ、1000ポイントが、1万ポイントになったら、900P税金払う。って、ことでいいんじゃない。

 問題は、フェイスポイントと、ビットコインとか、ほかのカードのポイントも、全部隠さないこと。

どこで納税するかは、また、大きい難問ではありそうだが、居住地で納税するのかなぁ??

===

ラインの仮想通貨、ジェム。

>アバターサービス「LINE PLAY」の海外ユーザーが600万人突破、

>アイテムを仮想通貨(ジェム)に換金できる「リサイクル機能」など新たな機能を搭載した。

通貨・決済機能を、Webに作るのは簡単なような情勢だ。

信頼・悪意、犯罪がなければ、まあ、家計簿を作るようなものだからね。

それだからこそ、利用してもらうのは難しいのだろう。

そこで、一気に、反対に難しく訳の判らない。決済機能を装備して、

 まず、貯蓄してもらう。戦略的な通貨設計をしたように、読める。

もちろん、トークン単位や総数は、まったく不明。トークン一個の価値も、バラバラのようだ、トークンのイメージはダイヤモンド。

 分割できないトークン(ジェム)を、複雑にゲームの中でつかって、

価値を増やしてもらう。~~そんな戦略? (*^_^*)笑い

>出典、http://appwoman.jp/archives/40434

>小学生が深夜まで!? 知っておきたいLINE Playのリスク

===

>出典、http://www.isijapan.co.jp/blog/2013/10/dwolla-c52a.html 「カードBizと僕の勝手気ままログ」(筆者)

>Dwollaがビットコイン中止 、 2013年10月20日 (日)

>モバイル決済のドゥオラ(Dwolla)は、ビットコインの現金化サービスを中止すると発表した。

> ビットコインの現金交換や関連するサービスをすべて中止する。ドゥオラは当局からの業務改善や警告がでる前に全面中止を決めた。

ドーラは、

>出典、http://www.isijapan.co.jp/blog/2011/07/dwolla-348c.html

>FacebookやTwitterのアカウントへ送金できるサービス、 Dwolla(ドゥオラ)

ここでは、25セント定額と、書いてあるが、ほかのWebページに、

>実際に送金に掛かる手数料は「10ドル以下は無料、それ以上の決済は25セントのみ」であり、Dwollaはサイトの至るところで「米国で一番安い送金ネットワーク」と謳っています。

>http://www.ikedahayato.com/index.php/archives/7217

>次期Paypal?金融系スタートアップDwollaが熱い—もっともシンプルで安価な送金サービス

いずれも、アメリカ国内のみのサービス。クレジット情報をドーラだけで処理する。(おそらくトークン方式のウォレット)なので、安上がりに送金できると書いてある。(どんな仕組みか? 内容はいまのトコ不明)

>出典、http://blog.infinity-solutions.jp/2012/12/03/payment-service-startup-dwolla/

>「インフィニティソリューションズ株式会社ブログ」(筆者)

>決済サービスのスタートアップDwolla、黒子に徹するサービス開始

>  クレジットカード会社を「飛ばし」ているため、その分安くできる。面白い。

いずれも、決済サービスは、通貨(トークン)の発行者になる。これはクレジットカードから、個人送金するとき、相対する両者のクレジット情報を通知しないシステムは、一時的に、価値をトークンに置き換えれファイルに記録する。支払い受け取りどっちにしてもクレジット会社は有料だから、そこを省くのが、当たり前な進化の方向だろうね。

ダーウインの見つけた合理化、省力化は、進化というわけだね。

===

>出典、http://indonesia-news.biz/?p=3846

>セブン銀行がインドネシアで14年春ATM事業に参入

>(他社銀行の)キャッシュカードの~ ATM、手数料、~ 比較的高く、高収益が見込めると判断した。同国にはには約6万台のATMがあり、年間1万台近いペースで増えている。

 現金・紙幣が、流通するあいだは、ATMが、経済の水道蛇口になっている

 。  ~~現金が、いつまで、~~買い物のしゅやくだおうかにゃ??

 

仮想通貨の法律などメモ

>出典、 2010年4月28日 / 日経MJ(流通新聞)
>資金決済法施行受け、  ネットマネー、最大6ヵ月の有効期限、に短くなる。

> 各社がネットマネーの有効期限を設けるのは、

>法律により、6カ月以上有効なネットマネーを運営する場合、法は残高の一定割合をめどに供託することや電話などで消費者の問い合わせに応じる義務を課している。

 仮想通貨の残高を、供託すると、円の価格と連動するわけだな。

 なかなか、国家の通貨からは逃げられないな。

しかし、企業が管理するのではなく、モジラのような、オープンソースのプログラムが、「仕組みとして外国の通貨」を保有したらどうなるのだろう。 

 あ、ビットコインを、保有する。   ~~理由はその辺にあるのか?

1、 決済プログラムは、アメリカの市民をオミットして、

2、アメリカの法律から離れて、

3、ドルを決済しているのが、現状なのかもしれない。

ドルで決済するのが目的で、アメリカ市民を除外する。 インターネット上のことだから、除外してもアメリカを中心に動いているのだろうけどね。

 

 

> ネットマネーは、東日本旅客鉄道(JR東日本)の「スイカ」などのようにICカードで発行される電子マネーとは違い、ネット上に価値情報が記録されている。

 収受が、記録されている。トークン総数が既定なら、問題ないと考えるけどね。

>コンビニなどで購入できるため、手軽な決済方法としてオンラインゲームや交流サイト(SNS)で利用される。

>ただ、運営業者が経営破綻した際の消費者保護などの法的な仕組みがなく、利用が拡大する中、対策が求められていた。

 運営業者がいなかったら? そのほうが問題がきれいに方付くね。

トークン情報だけ、公開共有・多数決決定、で、保存すればいいよね。

===

 「銀行など金融会社」以外でも、決済仲介ができるらしい。 平成25年(2013年)8月30日(金)

>Web法務相談室 「資金決済法」 、http://satsuki-office.biz/weblaws/aos

 その仕組みは、記録を残す、そして、そのうえで、利用者がカネを、ビットコインや、モジラのトークンとか移して「しまえば」、当然、日本の法律はかからない。

 そのへんの、法律は書いていない。

===

>出典、 http://www.asp-navi.jp/news/042011/post_220.html

> ソフトバンク、決済システムを提供。 2011.04.22

>・資金決済法に決済代行事業者としていち早く対応
>SBPSは、「資金決済に関する法律(資金決済法)」の定める、前払式支払手段発行者 関東財務局長 第00625号の第三者型前払い式支払手段発行者としての登録を完了している。

>有効期限が半年を超える場合の仮想通貨でも、資金決済法に則った適切な管理、運用を行う。

 第三者型、「前払い式、支払手段」、発行者としての登録を完了している。

 第三者型 とは、なんぞや? あずかったカネ、供託金積むのか?

 それとも、積まないのか? どっちなんだろう。供託金積むなら「第三者型」 の意味がないような語感だから、 ほかの誰かが保障するトークンの価値。  と、いう事になるんじゃないかな?

 それにしても、2011年のニュースだ、ソフトバンクが金融でニュースになっていないから。~~たいしたことじゃないのかもね。

===

 地下銀行。~~何が違法なのか? 海外、国際送金。の報道。

>出典、http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/crime/2946783/10818077 

>電子マネー使った60億ドル規模の資金洗浄、電子通貨事業者を起訴 、2013年5月29日 、AFP、(一部更新)米ニューヨーク(New York)

 LR(リバティリザーブ、の通貨単位らしい、) その、

> LRの(現金との)両替には第3者の交換事業者の利用が必要とされた。このため、顧客の従来の銀行口座とリバティのシステムの間に直接的な結びつきはなく、LRの匿名性はさらに高まった。

 つまり、だれのカネか、不明だから違法。と、いうことのようだ。

 自分のカネを、ビットコインに「移して」、誰かに送金することは違法ではない。

 ~~と、いうことらしい。外国に送金しても、結果であって違法ではない。  受取人が旅行先の自分である場合もある。 そうだよね。

===

オープンID、のメモ

>2013年08月22日 OpenIDの仕組み・安全性と危険性

> http://causeless.seesaa.net/article/372627135.html

>>  「不意になにかを残すブログ」 何かをメモる場所として。

古いOpenIDは、アプリの枠を超えて、ログイン経歴がみえてしまったらしい。 いろいろ、説明があって、このページはわかりやすい。

 結論、統一したパスワードは必要ない。本人確認はツィッター。

すべてが永久に残る、Webでの、人格の統一は、必要ない。

私は、いまのところ、未知の人に、私の人格(全体像)を知られたくないです。  皆さんは、いかがでしょうか? 

===

ナイジェリアの個人特定、ID(ナンバー)カード

>出典、http://www.isijapan.co.jp/blog/2013/09/card-2769.html 、「カードBizと僕の勝手気ままログ」(筆者)、2013年9月 9日 (月)

>ナイジェリアのマイナンバーCard

 銀行、金融機関(クレジットカード)に、住民票管理を委託したような印象、うける。

 実際、図書館を委託したように、住民票管理も委託「したら」税金は安くなるのだろね。

 医療機関と連携して、新生児から、登録すれば住民票も、戸籍原本も、ぜんぶ統合。 読み出しを規制すれば悪用はできない。~~とおもうが? 

 マイナンバーという、個人特定の予算は? 何百億、何千億??

 10億円では、完成しないよね。もう一桁? 二桁??

===

>出典、http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE98D00Z20130914

>焦点:指紋認証、新iPhoneが「引き金」で主流となるか、ロイター 9月14日(土)12時33分配信

 「引き金」とは、借金のことかなと、おもった。イスラムでは利息を取ってはいけない。だが、投資はしてもよい。お金を増やすのはよいことなのだ。~~引き金とは投資を受ける、配当のおかねのことなんのかね。 ??

 個人の指紋をどうやって認証に使うのだろう。警察に登録してある指紋と、照合するのだろうか?

 まさか、銀行に行って、指紋を取るの? あらかじめ銀行に指紋登録するのだろうか?  ??

2013年8月21日 (水)

モジラ、ファイアーフォックスの、送金・電子通貨、APIの提案

すごい! 支払いと、収入が、同時に記録される。犯罪も記録される。

0、 カネを受け取ったときに、犯人が特定される。(記録が残っている)

>不完全なAPIでも“Firefox OSフォーンの上でライブの支払を十分に処理でき、急速に実用レベルでの採用が進む”、とMozillaは期待している。

 それ以上の効果として、参加者が、ペイパル(PayPal)から、

1、 いちど、移したカネを、そのままにしておけば、ペイパルから手数料を取られずに住む。

2、 そのほか、もし、モジラのウォレットがトークンの最大値を定義したら、発行通貨の総数・総量が既定される。  そうなると、トークンをなんと呼ぶのかまだ決まってないようだが、モジラとかペンギンとかのトークンを溜め込むことで、国家の通貨管理から離れることができる。

 >モジラの支払いシステム( navigator.mozPay() )は、それはクレジットカード情報の交換ではなく、(ローカルな)トークンの交換処理になる。 

>つまり、クレジットカードから、トークンに価値を移す、きわめて単純率直な方法で支払を処理できる。

3、さらに、決済料金を、1ペンギンとして、トークンの半分が(退蔵されたら)なくなったら、決済料金を、2ペンギンに上げる。

もっと退蔵されるので、あらたに、1ペンギン==100モジラの通貨総量をAPI定義する。 決済料金は、1モジラ。

 べつに、決済料金をいじらなくてもいいか? 結局、決済料金は100モジラになるから。

5、 オープンソースの、通貨を設計する提案。>>それが、モジラのウォレット API 。

 すごいな。

 >出典、2013年4月5日、<a href="http://jp.techcrunch.com/2013/04/05/20130404mozilla-moves-ahead-with-its-plans-for-a-common-web-api-for-payments/"> Web上のペイメント(支払決済)には共通APIがあるべきだ, と頑張るMozillaがFirefox OSに実験的実装  </a>

2013年8月20日 (火)

リップル、電子通貨のメモ

2013年2月までに、ウォレット(電子の財布)をつくると。1000リップルも、もらえた。

 すこし出遅れてしまった。もっとも、US銀行口座のナンバーが必要だったから、どっちにしても、1000リップルは絵に描いたモチだったかな。

  作ったウォレットは ひとまず、カラの財布。

まだ、日本ではキャンペーンが始まっていない。どこかの企業が決済に使うとリップルの価値がドカンと上がる。そのまえに、すこしほしいなぁ。

 1、リップルのおもしろい仕組み。

リップルの価値は多数決で守る。想像すると、たぶん、ウォレット処理がずらっと行列していて、それとは別の、コンピュータの賛成・同意で、記録を書き換えるのだろう。

 で、処理が終わると、行列しているウォレットをぜんぶ書き換えて、

 次のウォレットの処理にかかる。

 だれのウォレットの処理に、だれが賛成するか? わからないので不正は出来ない。

 もし、誰かが、大量の価値があると書き込んでしまったら。それでもよい。

 価値を使うとなくなってしまうので、賛成・多数決に参加できない。

 やることが決まっている。コンピュータに任せてしまうのが、

 安全・信頼の鍵らしい。何台のコンピュータで多数決するのか?

 おもしろい。

===

平成25年(2013年)10月29日(火)、現在。

リップルは、200ドルを超えている。 

 ああ~~ぁ、1000リップルもらっていたら。20万ドル。

(為替80円で1600万円? 計算間違ってないよね?? ただ、でもらえる1600万円 だよぉ~~ )

 この先、どれくらい価値が上がるか? ま、先のことはわからないが、ビットコインの成功を踏み台にして、ビットコインの価値が最初から同等にある。  同等に評価されている。 ~~ようである。

 そこで、チャートで見ると、

わずか3ヶ月、 たった120日、  で、40ドルが200ドルである。ああ~~ぁ、投資しておけばよかったなぁ。

このさき、 1年もかけずに、 すぐに1000ドルを超えると思う。

 あ、私はまだ、リップルもっていません。 利害はまだありません。

~~あぁ、リップルほしいなぁ。

ビットコインのメモ

 ビットコインのウォレットに、トラブル・脆弱性、

    あたらしいウォレットをつくり、

    中身をぜんぶ移す。対策が推薦される。

以下参照

>古いウォレットの利用を停止することが推奨されている。

>ko-zuの日記: 「Android上で生成したBitcoinウォレットに脆弱性」、日記 by ko-zu 2013年08月13日 17時34分

>http://slashdot.jp/~ko-zu/journal

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>仮想通貨「ビットコイン」、ドイツ財務省、「私的な通貨」としての利用を認めた。8月20日(火) 9時29分-ヨーロッパ(時事通信)

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>アメリカ、NY金融当局、  仮想通貨ビットコイン、関連企業から、聞き取り調査のため召喚状を出した。 8月13日(火) 10時56分-経済総合(Bloomberg)

>> すでに連邦レベルでは、ビットコインはドルなどに、「交換できる金融商品」と、の、報道あり。

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>タイ当局、仮想通貨「Bitcoin」を違法と判断 、 2013.7.31 WED   現地(タイ)のBitcoin社は休業を余儀なくされた。

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>出典、>Impress Watch 2013年8月19日(月)11時0分配信 、ビットコイン、サービス会社、米Coinbaseは15日、携帯電話のSMS(ショートメッセージサービス)(携帯メールと同じ機能??)で、決済。

>コインベース(米)社のウォレットと、US銀行口座が必要。同社に通話をしたあと、送金先メールアドレスに、送金の手続きする。

> コインベースは、ドルからビットコインに交換したり、ビットコインからドルに戻したりする時に1%の手数料をユーザーに課して収益を上げている。 出典、2013年 5月 09日 14:17 JST、Wsj、「仮想通貨ビットコインの新興企業、投資家から資金集め開始」、By SARAH E. NEEDLEMAN, SPENCER E. ANTE、http://jp.wsj.com/article/SB10001424127887323605404578472070033026976.html

===

>2013年8月21日 出典、(ブルームバーグ):中国で仮想通貨ビットコインのブームがますます加速している。
>(中国、北京在住のひとが、) オンライン取引所「796Xチェンジ」に3000ドル(約29万円)余りを投資(ビットコインを購入)した。
>さらに、この取引所ではバーチャルな新規株式公開(IPO)も行われている。

>(仮想株式公開、された、)「796Xチェンジ」社の株は、約46%上がっている。 と、報道された。

 この報道は、中国において、ビットコインの価値がドルや、元など、他の通貨と連動して、為替の損益をもたらすことを、隠すために。
わかり辛く書いてある。~~と、感じた。

 報道の骨子は、中国でもビットコインはかえる。元で買えるかは説明されていない。~~が、おそらく元でもビットコインは買えるのだろう。~~ドルでしか、買えないのなら報道する価値はないだろう。

===

> 2013/08/28(水) 2013/08/28(水) 米財務省、でマネーロンダリング対策の、 FinCEN

>仮想通貨「ビットコイン」の取引所を運営する団体も既存の金融機関と同じ規制に従う必要があるとの見解を示した。 出典、> ウォール・ストリート・ジャーナル日本版 - 9 時間前

 アメリカでは、すでに、ビットコインは、「ドルなどに換金できる。金融商品」と報道・定義されている。 WSJは、詳細を有料記事にしている。アメリカの規制は、世界に通知する、発信なのになんでウォールストリートジャーナルが有料記事にできるの? アメリカの財務省はみんなに通知したいのでは? まあ、知らなかったといって罰はのがれられないだろうけどね。

===

>出典、検索サイト、「Numzon」、

>https://numzon.com/tagged/登録者数/

>マウントGOX  ビットコイン Bitcoin  登録者数

>“米国人が36%を占め、次いで英国人7%、中国人5%、日本人は約1650人と1%にも満たない。”

 筆者の情報元は不明だけど、どこかに、ビットコインのデータがあるらしい。

ビットコインは全部ひも付き取引ということかな?

===

リップル、たくさん欲しいおぉ

リップルとビットコインを集めたいなぁ。 だれかくれない??

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