« ビットコイン、史上高値更新 | トップページ | No2、ビットコインをとりまく世界のメモ »

2013年11月 9日 (土)

下げる理由がない、ビットコイン、年内1000ドル

オゥッ! すげぇぇぇ!

 あっという間に、300ドル、200ドルから50%、飛躍。リップルもつれて上昇。

このつぎ、50%上げは、450ドルで、これは500ドルだろう。ココまで吹いたら、1000ドル年内、と、感じる。

 とりま、下げる理由があったら、話違うが、~~~下げる理由がない。

株は分割があるし、金塊は金山開発で供給が増える。保管料もかかる。

ビットコインはそういった、下げ理由がない。

===

ビットコンを 「ケニア地域(私有)、  の 『決済トークン』 」 に両替。

>携帯電話で送金できるサービスの、キポチ(ケニアの会社Kipochi)、通貨トークンと、ビットコイン、交換サービスする。

~~~ と、言うことは、今ビットコインが、値上がりしているから、M-Pesa(モバイル・ペソ??)より、ビットコインで保有している。とうぜん、値上がり期待。

  ???  おそらく、両替料金は、安くないだろう、1%でも、3ドルだから、現地通過のレートしだいでは

          相当高い。料金になる。 だろう

 ???それでもビットコインで保有すると思う。 下がる理由がないのだから。 私有通貨の、M-Pesa より、ビットコインだろう。

よくわからないが、いまでも、現地(ケニア)では、有利・強い通貨として、 ドルが使われているらしい、(旅行者ブログなど、 検索、>ケニア 物価 査証)

そういう状況で、ビットコインのウオレットが、信頼されたら。ドルを吸い込むだろう。 下がる理由がない。 下がるはずがない。 世界中の小口・個人の、へそくり・隠匿資金の流入先になるだろう。

>出典、http://blog.goo.ne.jp/jiten4u/e/93c9adfc58b702c790c6d8407940b099

>ケニアの会社Kipochiは、送金のBitcoinとM-Pesaをリンクさせる。2013-07-11 09:53:44 | Weblog、「世界のメディア・ニュース」(筆者)

===

 まずは、1000ドル、 次は10000ドル、 ~~~どこまで?? あがるかなぁ?

===

>出典、http://www.kankeri02.com/bitcoin

>仮想通貨ビットコインが面白すぎる!海外送金は銀行不要の世界になるかもしれない!、「© 2013 kankeri02 - カンボジアで起業(筆者)」

このサイトは、面白い。銀行不要の送金は、国家の法律で、ビットコインが止められるか? と、いう実験だよね。

言葉が、「通じない」 のと同じ、国家共同体は、やはり壁が必要。

ビットコインが止まらないと、両替料金、両替規制ということになるか? 実際、中国では、グーグルは見えない・読めないらしい。~~からね。

どこまで、ビットコインの壁が、高くなるか? つまり、料金がどこまでたかくなるか? 両替・交換料金だよね。 

モバイル・携帯決済のふえることは、国家の発行するカネの価値を安定させると思う。~~ぎゃくにね。 

  さて、 明日は、どうなるのかな?  おもしろいね。  カネの話だから、ほんとにおもしろいね。

===

ビットコインの下げる理由を思いついた。下がるはずがないと思っていたら、500ドル~900ドルで、もみ合っている。

このさき、ビットコインが、上がらないと考えている。~~そんな人たちがいて、売りつけ・換金しているのだろう。

売り抜けているわけだ。 そう、 「ビットコインのNo2」 を、企画しているのかもしれない。

同じプログラムを使ったら ビットコインは増え 「ない」 のだろう 。

しかし、同じプログラムを使って、 「別の」 取引所を作ると。

暗号を、あたらしく、売り始めることができる。 ~~~問題は買ってくれる人がいるか?  ??って、ところにあるんだけれどね。

金価格が上がると、金鉱山が新しく開発 「される」 理由になる。 って理由と同じだね。しかし、暗号はそれを交換する人たちの、あいだで 「だけ」 意味を持つ。 盗聴や、解読は、その人たちの 「こと」 を、しりたいわけで、暗号には価値はない。(もちろん、秘密保持の価値は 「ある」 よね。それはね! あるよ!!)

そう考えて(気が付いて)、ビットコインを見直すと、交換システムが暗号の価値になっている。 交換システムに信頼された暗号が価値なんだね。 つまり、信頼される。 って、ところが、多数決の原理で、少しでも信頼されるほうが、大きくなるが、No2、No3、~~という存在も。  必要とされる。んだね、 2匹目のドジョウとかいってるよね。だいたい、3匹目まではいるらしい、けどね。 それが、逆に一匹目のドジョウの価値を引き下げて、安定させる。 そんな、りゆうなんだね。 やはり、 「ないっ」 というのは、宇宙の果てくらいで、それだって、どこかにあるのかもしれないね。

===

« ビットコイン、史上高値更新 | トップページ | No2、ビットコインをとりまく世界のメモ »

地理・政治・電子通貨」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1952729/53876403

この記事へのトラックバック一覧です: 下げる理由がない、ビットコイン、年内1000ドル:

« ビットコイン、史上高値更新 | トップページ | No2、ビットコインをとりまく世界のメモ »