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2013年12月 3日 (火)

解説らしい、報道のブログ 三篇

報道は、解説して理解できるのが読む価値もあり、うれしい。感謝。

とくに、無料で教えてくれる報道・ブログはありがたい。

3篇は、時間列では逆だからね。(もし、検索>ビットコインで、表示される見出しは、逆順。 となるね、)

>出典、http://blogos.com/article/74415/

>Bitcoin-ビットコイン-とは何か?   >記事、蛯原健、2013年11月25日 11:55、

>ビットコインの本質とは、それが公共的で分散的な会計元帳であるという点である。それがビットコインの基本的なイノベーションである。

>会計元帳とは、一度記帳したらそれを修正してはいけないものである。誤りを修正する唯一の方法は、誤りと逆の金額をもう一行書き加える事である。

 あと付け足す言葉は、総数が決まって 「いる」 ということだよね。

元帳ファイルが、見出し(インデックス)と、記録に分離 「して」 るんだって、ところ。

===

>出典、http://blogos.com/article/74721/

>ビットコインについての様々な誤解  >記事、諌山裕、2013年11月28日 16:14

  >7、「セカンドライフを思い出した」 
  >    セカンドライフは、その仮想空間だけの話だったが、ビットコインは特定の仮想空間ではなく、現実の経済取引の中で流通しているところが違う。

  >2、「胴元はぼろもうけ」 

  >    ビットコインに、いわゆる胴元、発行元というのは存在しない。

    ところが、 胴元はいる。 いるんだね。

スタートしたとき持ってる人は持って 「いる。」   じょうたいからはじまるんだよね。

数学の公理の 「ように」 すでにある(記録されている)  ビットコイン は、絶対に正しい。現金と同じである。  それは一つの数字(ナンバー)、だから、 偽者がない、 二つと、絶対にない。 ゼロから最大発行数までの、自然数の列、 と、表現するのかな

===

>出典、http://blogos.com/article/74882/

>いかにも性格悪そうな銀行のネエチャンをとっぷり眺めながら、ビットコインの将来について考えてみた、 >記事、広瀬隆雄、2013年12月01日 01:10

>「だから……国際電信手数料が45ドルかかります。これはチェッキング口座から引いときます」

>(ちょっと待ってくれ、たかだか15万円くらいのカネを日本に送ったぐらいで、手数料4500円って……)

>「あのなービアンカ、いまにbitcoinがポピュラーになると、こういう殿様商売は、出来なくなるんだよ」

>「bitcoin……なにそれ?」

 おぉ~~そうなんだ。 どこが、銀行とぶつかり、競合する? 値段・コストが、バカ安くなる。

15万円、ホームレスに預けて届けてもらうのは無理な話で、やっぱり預けるには金持でないと、心配だよね。 ~~で、金持はカネ払わないとやってくれないよね。

 タップリはらわないとね。  だね。だよね。

 

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