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2014年1月10日 (金)

電子通貨、価値を保全する、情報の流れ

イ、 電子通貨、ファイルのページは、(カネを用意して)書き換え役の信号を待つ、

ロ、書き換え役(五個のURL)、決まる。

ハ、(ウォレットURLからの)、電子通貨、書き換え要求 、待つ

二、書き換え要求、(多数決で)、正当なら、書き換える。

ホ、つぎの、ウォレットのURLを 電子通貨ファイルが保持する。(証明)

へ、 つまり、これ書き換えたら、そのウォレット(URLから)のみ、書き換え要求できる。 これが、ウォレットに通貨が入る「こと」、情報の流れ。

  ~~って、ことだよね。 そうだよね。

A、 書き換え要求した、ウォレットの内容(使ったマイナス分)を、そとから書き換える。

 これは、要求すると、ニュースを書き込む。ブラウザで表示して読む。と、同じことで、トークン情報(電子通貨)を表示するだけ。

 て、ことでもんだいないよね。

B、次に、価値を受け取った、ウォレットは、どうするかね?

 あ、増えてるって、どうやったらわかるのかね?

 つまり、どこかのファイルのトークンに、つぎのウォレット(URL)が書き込まれても、その、ウォレットからは見えないわけだ。

 なんとかして、受け取りの、ウォレットにも信号をおくらないと、 だね。

 って、ことは、ウォレットは、どこかのサーバ上に、ないと、 だね。

 ~~それで、 ろぐいんすると。 ぉおぉ、入ってる。増えてるうれしい。 て、ことだよね。

   つまり、Webの情報が主体で、

        端末受け取りの現実が、従属するって、 ~~だね。 そうだよね。

===

 書き換え要求 >  トークン・ファイル(URL) 

 >実行URL  書き換え要求(URL)に、マイナス分を書き込む 

   それから、 >受け取り URLに、トークンファイル(URL)、書き込み。

 って、ことかね。 そうだよね。

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