« 「楽天スーパーポイント」が実店舗でも利用可能に | トップページ | 米マサチューセッツ工科大学(MIT)、電子マネー経済をスタートアップ。 »

2014年4月18日 (金)

(中国)ビットコインATM第1号、上海市で設置

【経済】(中国)ビットコインATM第1号、上海市で設置

>また、携帯オンラインでの取引が可能になることも同時に発表した。


>当局や銀行側からの閉鎖通知なども受けていないと説明した。

>同ATMでは、人民元を入金してビットコインを購入することが可能だが、人民元の引き出しはできないという。

>チャートブック、転載報道、

>http://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n201404180081

>出典、 提供:フィスコ(参照できない)

 オーストラリアのATMは、現金引き出しできると、報道されていた。

~~携帯で、身元確認して、現金をビットコインにしてくれるわけだね。

 ビットコインなら世界中で使える、そんな気配がする今年の秋くらいかな。

 ====

インドは(世界一の)国際送金の受金国、

 <a href="http://blog.isijapan.co.jp/2014/06/1-d2a9.html"> 2014年6月28日 (土)
モバイルでインドへ1兆円送金  </a> 

>カードBizと僕の勝手気ままログ >2014年6月28日 (土) >筆者

 1兆円が、モバイル・ケータイ送金ではないだろう。

アメリカ企業がプログラマーや、電話の対応人間(資源)を、たくさん雇っているので、送金が大きいのだろう。

 出稼ぎ本国送金だと、どういったデータになるのかな?

 まま用事は、手数料だから、ビットコインには、止まらない受け渡しが出来る。 って、ことだけで、  じゅうぶん。正義のヒーローだね。

  いったいだれが、どこで、手数料を取るのか? そのカネおれのだろ。 

  ~~て、ね。

===

« 「楽天スーパーポイント」が実店舗でも利用可能に | トップページ | 米マサチューセッツ工科大学(MIT)、電子マネー経済をスタートアップ。 »

ビットコインの使い方」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1952729/55834576

この記事へのトラックバック一覧です: (中国)ビットコインATM第1号、上海市で設置:

« 「楽天スーパーポイント」が実店舗でも利用可能に | トップページ | 米マサチューセッツ工科大学(MIT)、電子マネー経済をスタートアップ。 »